開催日 |
2009年7月2日(木) | |||
|---|---|---|---|---|
| 10:00〜17:00(9:15受付開始) | ||||
場所 |
全社協・灘尾ホール | |||
| 新霞が関ビル LB階 | ||||
| http://www.shakyo.or.jp/jncsw/access.html | ||||
| 東京都千代田区霞が関3−3−2 | ||||
| 銀座線「虎ノ門」徒歩5分 | ||||
| 千代田線/丸の内線「国会議事堂前」徒歩5分 | ||||
| 千代田線/丸の内線/日比谷線「霞ヶ関」徒歩8分 | ||||
| 掲載資料の無断転載を禁じます。転載希望者は学会事務局を通して各演者の許可を得てください。 | ||||
プログラム
(各位敬称略) |
午前の部 特別セミナー | |||
| 09:15−10:00 | 受付 | |||
| 10:00−11:30 | 発表:『実物不動産およびJREITの流動性リスクに関する研究』 |
|||
| 11:30−13:00 昼休憩 | ||||
| 午後の部 シンポジウム テーマ:『日本の不動産金融の再生を考える−急増するデフォルトにどう対応するか?−』 基調講演:日本の不動産金融の現状と課題 パネルディスカッション:急増するデフォルトにどう対応するか? |
||||
| 13:00−13:30 | 受付 | |||
| 13:30−13:35 | 開会の辞 川口 有一郎(JAREFE会長) |
|||
| 13:35−14:25 | 基調講演1 |
|||
| 14:25−15:15 | 基調講演2 |
|||
| 15:25−16:55 | パネルディスカッション司会:川口 有一郎 |
|||
主催 |
日本不動産金融工学学会(JAREFE) | |||
後援 |
不動産証券化協会(ARES) | |||