JAREFE Symposium

JAREFEシンポジウム

開催日
2009年7月2日(木)
10:00〜17:00(9:15受付開始)
場所
全社協・灘尾ホール
新霞が関ビル LB階
http://www.shakyo.or.jp/jncsw/access.html
東京都千代田区霞が関3−3−2
銀座線「虎ノ門」徒歩5分
千代田線/丸の内線「国会議事堂前」徒歩5分
千代田線/丸の内線/日比谷線「霞ヶ関」徒歩8分
掲載資料の無断転載を禁じます。転載希望者は学会事務局を通して各演者の許可を得てください。
プログラム
(各位敬称略)
午前の部 特別セミナー
09:15−10:00 受付
10:00−11:30

発表:『実物不動産およびJREITの流動性リスクに関する研究』
川口 有一郎 (早稲田大学大学院/JAREFE会長)
海野 利勝 (三井住友アセットマネジメント)
JREITの流動性リスクに関する研究(ppt) PDF版→<brank>

11:30−13:00 昼休憩
午後の部 シンポジウム

テーマ:『日本の不動産金融の再生を考える−急増するデフォルトにどう対応するか?−』
基調講演:日本の不動産金融の現状と課題
パネルディスカッション:急増するデフォルトにどう対応するか?
13:00−13:30 受付
13:30−13:35 開会の辞
川口 有一郎(JAREFE会長)
13:35−14:25

基調講演1
前川 俊一(JAREFE副会長)
日本の不動産金融と現状の課題(ppt) PDF版→<brank>

14:25−15:15

基調講演2
赤井 厚雄(CMSA日本支部 理事長)
日本の不動産金融市場の現状と今後の課題(ppt) PDF版→<brank>

15:25−16:55

パネルディスカッション司会:川口 有一郎
パネリスト:
巻島 一郎(ARES専務理事)
青木 剛(オリックス債権回収株式会社/CMSA日本支部 標準化小委員会 委員長)
熊丸 浩二(ムーディーズジャパン株式会社 ストラクチャードファイナンスマネージング・ディレクター)
パネルディスカッション巻島1(ppt) PDF版→<brank>
パネルディスカッション巻島2(ppt) PDF版→<brank>

主催
日本不動産金融工学学会(JAREFE)
後援
不動産証券化協会(ARES)